前撮りから式までOK!手作りオブジェでおしゃれに

ペパナフラワーで明るく

近年では、様々な種類の撮影小物を手作りする人も多いですが、準備段階で予算を少しでも削るために、前撮りだけでなく式の当日にも使えるアイテムがあると便利ですよね。中でも、両方で使いやすいのがオブジェです。LOVEの形をしたオブジェは、100円ショップやホームセンターでも購入可能な紙張りパネルや発泡スチロールを切り取って花紙を作ったペパナフラワーを張り付けるだけで作れますよ。パステルカラー4色それぞれと白の組み合わせでカラフルにしてもいいですし、白、薄ピンク、薄パープルと軽めのグラデーションでやさしく、おしゃれな雰囲気を演出してもいいでしょう。前撮りでは寝ころびショットにぴったりですし、式ではウエルカムスペースやフォトスポットのソファーに置いても素敵ですよ。

ガーデンウエディングでも使いやすい

ラブなど大きめのサイズのアルファベットオブジェは定番ですが、イニシャルや数字などのオブジェも手に持ったり、遠近法で撮影できたりと大活躍してくれます。式でもウエルカムスペースや高砂に飾ることもできますよ。マーキーライトを使ったオブジェは存在感があるので、ガーデンウエディングにも映えるでしょう。数字バージョンも個性的な仕上がりになります。ラブオブジェとイニシャルオブジェをミックスさせて会場内に飾ってみましょう。イニシャルオブジェの材料は、100円あるいは300円ショップや雑貨屋さんなどで見つけることが可能です。低予算でおしゃれなテイストに仕上げていきましょう。

様々な地域に様々な結婚式場はあります。ですが京都の結婚式場は他の地域に比べ格式が高く有名な神社で結婚式を挙げる事が出来ます。

related post